ニュース

2008年
12月25日
茨城県の石岡運動公園陸上競技場で恒例の石岡市スポーツクリニックが開催され、石田選手と石野選手が講習した模様を長谷体通信Vol.92に更新いたしました。

感謝状 2008年
12月19日
2008年より開設され、その年に活躍した陸上選手を表彰する、「日本陸連アスレティック・アワード2008」が12月15日に開催され、山崎選手が優秀選手賞を受賞しました。山崎選手は来年の一番大きな目標として「世界陸上ベルリン大会でのメダル獲得」を掲げています。来年もまた皆様のたくさんの御声援を宜しくお願い申し上げます。

2008年
12月16日
財団法人日本オリンピック委員会から、感謝状を受賞致しました。この感謝状は、トップアスリートの育成、強化活動の向上に努めた企業、学校等に贈られるものです。

2008年
12月8日
印西市の松山下運動公園陸上競技場に写真判定塔が新設され、今後の競技会で活用されます。(長谷体通信vol.91)

2008年
12月4日
北九州市の本城陸上競技場(第1種公認)がレヂンエースSTで全面改修され9レーンの美しいサーフェスが誕生しました。(長谷体通信vol.90)

2008年
11月13日
三重県鈴鹿市の石垣池公園陸上競技場(3種公認)の改修工事が完了し全天候型にリニューアルしました。(長谷体通信vol.89)

2008年
11月12日
広島県の道の駅「湖畔の里 福富」に幅広い年齢層が利用できる大型複合遊具が設置されました。(長谷体通信vol.88)

2008年
11月7日
滋賀県大津市を代表する皇子山総合運動公園の陸上競技場(1種)が改修されました。(長谷体通信vol.87)

2008年
11月5日
9月末にNDソフトスタジアム山形で第56回全日本実業団選手権が開催され、当社選手が全員出場しました。山ア選手の大会新記録の他、当社選手の競技結果を長谷体通信vol.86に追加しました。

2008年
10月28日
神奈川県愛甲郡にある愛川幼稚園が安全面に配慮して全面ロングパイル人工芝へ改修しました。その模様を長谷体通信vol.85に追加しました。

2008年
10月27日
10月26日、山形県高畠町で行われた第47回全日本50km競歩高畠大会で、当社の山ア勇喜選手が日本新記録を塗り替えて優勝しました。その模様を長谷体通信vol.84に追加しました。

2008年
10月20日
18日(土)神奈川県の城山陸上競技場で開催された第48回実業団・学生対抗陸上競技大会で、石野真美選手(100mハードル)が13秒22で優勝し大会5連覇を果たしました。これは石野選手のシーズンベストで、今季日本での最高記録ということです。
石野選手 実業団表彰式
石野選手 実業団ゴール
山ア選手大分国体表彰式 2008年
10月17日
新潟県 新発田中央公園 ラグビー・サッカー場がロングパイル人工芝へ改修されJFA公認72号を取得した模様を長谷体通信vol.83に追加しました。
大分県九州石油ドームで行われた国民体育大会に石野真美選手が出場(10月6日)し、決勝では13秒32で2位(1位と同タイム着差あり)でした。
また同大会で日本陸連は4日、北京五輪入賞者に表彰式を行い山ア選手も表彰されました。(写真左)

2008年
10月3日
秩父宮ラグビー場の天然芝全面張替が完了しました。その時の改修工事の模様を長谷体通信vol.82に追加しました。床土の混合には当社独自の「ソイルミキシングシステム」が採用されています。
2008年
9月25日   9月23日
等々力陸上競技場でスーパー陸上が大盛況の中、開催されました。
スーパー陸上・等々力競技場
石野真美選手 100mハードル石野真美選手が13秒28で4位、日本選手では最先着でした。(写真 左)
100m石田智子選手は11秒99で5位でした。

競歩の山ア勇喜選手は9月21日にスペインで開催されたIAAF(世界陸連)主催のチャレンジ・ファイナル20km競歩に出場し、1時間25分51秒で4位でした。

石田智子選手
2008年
9月17日
島田工業高校校庭に静岡の県立高校として初のロングパイル人工芝(下地はエコグラウンド工法)が導入されました(長谷体通信vol.81)

2008年
9月12日
埼玉県で初の高校総体が開催され、熊谷スポーツ公園で陸上競技大会が行われた模様をを長谷体通信vol.79に掲載しました。
三島市南二日町に静岡県で2番目のJFA公認施設71号が誕生しました(長谷体通信vol.80)

2008年
8月28日
北京五輪では男子競歩で山ア選手がたくさんの御声援を頂き、入賞を果たしました!

2008年
8月6日
vol.78 ロングパイル人工芝の「フットサル御蔵」がオープンを長谷体通信に追加しました。

2008年
7月31日
vol.76 明治大学付属明治高等学校・中学校、調布新校舎へ移転と、
vol.77 一橋大学にロングパイル人工芝のラグビー場が完成 の2件を長谷体通信に追加しました。

2008年
6月30日
等々力陸上競技場で開催された第92回日本選手権大会ではたくさんの御声援ありがとうございました。

2008年
6月19日
vol.74 龍谷大学瀬田学舎野球場が天然芝からロングパイル人工芝へ改修と、
vol.73 世田谷公園野球場をクレイからロングパイル人工芝へ改修の2件を長谷体通信に追加しました。

2008年
5月30日
vol.72 川崎市等々力陸上競技場がメインサブ共に全面改修
vol.71 茨城県常総市石下総合運動公園にロングパイル人工芝の野球場が新設
vol.70 福島県立富岡高等学校が校庭をロングパイル人工芝に改修
以上3件を長谷体通信に追加しました。

2008年
5月19日
新潟県の鳥屋野運動公園球技場(長谷体通信vol.68)がロングパイル人工芝へ改修されJFA公認69号を取得しました。第64回トキめき新潟国体少年男子サッカー会場。
新潟市城山運動公園多目的広場(長谷体通信vol.69)がJHA公認ホッケー場に改修されました。こちらも国体のホッケー会場となります。

2008年
4月21日
宇都宮市サッカー場がロングパイル人工芝へ改修され、JFA公認施設67号を取得。暑さ対策としてクーリングシステム(ミストタイプ)も採用されています。(長谷体通信vol.67)

当社の東北支店で「宮城県グリーン製品」に、2製品が認定されました。(長谷体通信vol.66)

2008年
4月14日
13日の日本選手権50km競歩で山ア勇喜選手が日本新記録を出し優勝しました(長谷体通信vol.65)今後も一層の御声援をお願いいたします。

2008年
4月8日
今週日曜4月13日、石川県の輪島で 第92回日本選手権50km競歩・第47回全日本競歩輪島大会(兼北京オリンピック代表選手選考競技会)に山ア勇喜選手が出場します。(朝8時スタート)
その山ア選手が2月に宇都宮市の「市長特別賞」を授与された模様を長谷体通信vol.64に掲載しました。

2008年
4月8日
関東エリアの某高等学校で初の本格的大型LED式スコアボードシステムが設置された様子を長谷体通信vol.63に掲載しました。

2008年
4月2日
昨年10月、同志社大学の陸上競技場が全天候トラックに改修された模様を長谷体通信vol.62に掲載しました。

2008年
2月28日
2月17日に開催された第2回東京マラソンに当社社員1名が出場。「完走記」を長谷体通信vol.60に掲載しました
NDスタジアム山形(旧名称;山形県総合運動公園陸上競技場)のリニューアルについて長谷体通信vol.61に掲載しました。

2008年
2月8日
第63回国体の馬術競技会場、大分県三重馬術場を改修(vol.58)
石野選手がいすみ市の母校古沢小学校で実技指導と講演(vol.59)
上記2件を長谷体通信に掲載しました。

2008年
1月28日
1月27日日曜、北京五輪代表選考会を兼ねた第91回日本選手権20km競歩(神戸市六甲アイランド甲南大周辺コース)が開催され、当社の山ア勇喜選手1時間21分40秒(A標準・1時間23分0秒を突破)で優勝しました。
第91回日本選手権20km競歩山ア選手
 
 
次回はいよいよ50km競歩、第92回日本選手権(4月13日・輪島市 8時スタート)での活躍を目指します。引き続き山ア選手への応援を宜しくお願い致します。

2007年
12月7日
横浜市の県立保土ケ谷公園 ラグビー場をロングパイル人工芝に改修し、日本ラグビー協会のフィールドテストにも合格しました。 (長谷体通信vol.57)

2007年
11月28日
滋賀県の西浅井町立中学校のクレイグラウンドがソアー舗装で生まれ変わりました。
(長谷体通信vol.56)


2007年
11月1日
大阪の千里国際学園運動場が既存の砂入人工芝をそのまま下地に再利用し、ロングパイル人工芝へと改修。長谷体通信vol.55に更新しました
当社のISO9001取得状況のページを追加しました

2007年
10月29日
全日本50キロ競歩高畠大会
28日(日曜)の第46回全日本50km競歩高畠大会で、山ア勇喜選手は3時間54分6秒で2位という残念な結果でしたが、来年の北京オリンピック出場に向けて、今後もさらなるトレーニングをかさねてゆく山ア選手へ、引き続き暖かいご声援を宜しくお願い致します。
全日本50キロ競歩高畠大会
(写真提供:山形営業所)
2007年
10月22日
神奈川県の平塚競技場で10月21日秩父宮賜杯 第47回実業団 学生対抗陸上競技大会が開催され、当社選手3名が出場しました。
石田智子 優勝11秒60(大会タイ)
石野真美 優勝 13秒16
馬場貴子 3位 5m98
写真は22日、本社にて撮影。左から石田選手、馬場選手、石野選手
石田、馬場、石野選手
2007年
10月19日
大分県中津市の禅海ふれあい広場にロングパイル人工芝のグラウンドが完成し、JFA(日本サッカー協会)公認施設第57号に認定されました。

2007年
10月12日
第62回国民体育大会「秋田わか杉国体」が開催されました。10000m競歩山ア勇喜選手が39分54秒47の大会新記録で優勝。また、女子100mハードルの7日の決勝では石野真美選手が13秒53で優勝しました。

2007年
9月28日
9月21日(金)〜23日(日)、岐阜で第55回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会が開催され、当社選手が活躍した様子を長谷体通信vol.52に更新しました

2007年
9月19日
長谷体通信vol.50 に世界陸上閉会式での選手の写真を追加しました

2007年
9月14日
作品事例に秋田県立中央公園の陸上競技場の写真を追加しました
9月29日〜10月9日、第62回秋田わか杉国体がの開催されます。秋田県での本大会の開催は46年ぶりとなります。
長谷体通信に長野県信濃町黒姫陸上競技場を追加しました(vol.51)

2007年
9月7日
長谷体通信に以下2件追加しました
vol.49 同志社大学・京田辺キャンパスのラグビー場を人工芝へ改修
vol.50 第11回 IAAF 世界陸上競技選手権 大阪大会(競技結果)
9月5日に本社にて、山ア勇喜選手に今回の世界陸上についてお話を伺い、掲載しました。

2007年
9月3日
第11回 世界陸上選手権の当社出場選手に、ご声援ありがとうございました。

また、今回残念ながら誘導ミスによる途中棄権となってしまった山ア勇喜選手にたくさんのメールを頂きました。競歩という種目をはじめてじっくりご覧になった方も多いようで、長い競技時間にかかわらず最後まで応援して頂き、暖かい言葉を山ア選手にお寄せ下さいました。厚く御礼申し上げます。そして今後の山ア選手の活躍にも続けてご声援下さいますよう宜しくお願い申し上げます。

2007年
8月10日
長谷体通信Vol.48に第91回日本選手権優勝者と第11回 世界陸上選手権出場選手について更新しました。

2007年
8月6日
石野選手第17回アジア選手権で石野選手が優勝
7月25日から29日にヨルダンのアンマンインターナショナルスタジアムで開催された第17回アジア選手権で、石野選手が100mハードル で 優勝しました。(13秒26)写真はその時授与された金メダルです。

同大会で石田選手は4×100mリレー(1走)で 2位でした。(45秒06)
2007年
7月18日
山ア選手、近藤選手、石野選手の3名に続き、第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会石田智子(短距離)選手の出場が決定しました。

2007年
7月9日
山ア選手山ア選手
 7月8日の日曜日夜9時より1時間、BS−i(TBS系列BSデジタル放送)の映像ドギュメンタリー番組『超・人』で 『山ア勇喜 それでも僕は歩いてゆく』が放映されました。

2007年
7月3日
山ア勇喜選手(競歩)に続き、第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会近藤高代選手(棒高跳)石野真美選手(100mハードル)が出場決定しました。

2007年
7月2日
第91回日本陸上競技選手権で当社選手が活躍しました

近藤高代選手 女子棒高跳 1位 4m30
  (2004年に自身が出した大会記録とタイ/世界陸上B標準突破)
石野真美選手 女子100mハードル 1位 13秒31
石田智子選手 女子100m 4位 11秒.83
馬場貴子選手 女子走幅跳 15位 5m78+0.4

2007年
6月14日
長谷体通信に以下3件を追加しました
vol.45 京都産業大学 本格的ロングパイル人工芝の球技場が完成
vol.46 広島山陽学園 クレイグラウンドをロングパイル人工芝へ改修
vol.47 南九州地域で初のJFAロングパイル人工芝公認施設が南さつま市に誕生!

2007年
4月17日
4月15日、神戸市・六甲アイランドで行われた第91回日本陸上競技選手権50km競歩大会で当社・山ア勇喜選手が3時間47分40秒で優勝。(アジア選手権では中国選手に続き2位)4連覇を達成し、今夏の大阪世界陸上の代表に内定しました。ヘルシンキ世界陸上(50kmW 8位)に続き連続の世界選手権出場となります。 尚、この大会は能登半島地震の影響で、開催地を石川県輪島市から変更。「震災時の恩返し」として神戸の会場が提供されました。 山ア選手
2007年
4月13日
新潟スタジアムビッグスワンが3月11日から『東北電力ビッグスワンスタジアム』に名称変更となりました。

2007年
3月30日
長谷体通信に以下3件を追加しました
  vol.42 桜川総合運動公園野球場のバックネット設置と内野席改修
  vol.43 茨城キリスト教学園 グラウンド、野球場 改修工事
  vol.44 ナショナルトレーニングセンター
 中核拠点施設(仮称)の屋外トレーニング施設 新設


2007年
2月27日
2月18日、第一回東京マラソンが開催され約3万人のランナーが都心を駆け抜けました。この記念すべき大会に当社からも2名の社員がエントリーし見事完走。それぞれに違う味わいで想いを綴って頂きました。

2006年
12月22日
神奈川大学の湘南ひらつかキャンパスではサッカー場(兼ラグビー場)を、神奈川大学では初のロングパイル人工芝へ改修しました。(長谷体通信Vol.40)

2006年
12月20日
第15回アジア競技大会(ドーハ/2006)で当社選手2名が活躍しました。
12月7日は4月に50キロ競歩で日本新を出した山ア勇喜選手が20km競歩でも奮闘し4位(1:26:00)。12日は石田智子選手が女子400mリレー(第1走者)で1位と0.54の僅差で2位(44.87)。
石田選手と山ア選手
2006年
12月6日
山口県の株式会社ファーストリティリング(ユニクロ)本社の陸上競技場が2006年9月、リニューアルしました。(長谷体通信Vol.38)

神奈川の学校法人桐光学園に、安全で多目的に使用出来る小学校と幼稚園のグラウンドが完成しました。(長谷体通信Vol.39)

2006年
11月2日
福島県富岡町の多目的運動場が第22回都市公園コンクールに入賞しました(長谷体通信Vol.37)

2006年
10月23日
2006年4月、滋賀県「水口スポーツの森」に、県内初の本格的ロングパイル人工芝野球場が甲賀市民スタジアム(長谷体通信Vol.35)としてオープン、引き続き8月にはクレイ舗装とロングパイル人工芝舗装の多目的グラウンド(長谷体通信Vol.36)もオープンしました。

2006年
10月13日
9月30日〜10月10日の11日間、第61回国民体育大会が神戸ユニバー記念競技場で開催されました。

2006年
10月6日
第54回全日本実業団選手権で当社選手が大活躍しました!

2006年
7月10日
第90回日本選手権大会が神戸ユニバー陸上競技場で開催されました。
この大会は第15回アジア競技大会日本代表選手選考競技会も兼ねており当社選手からは石田智子、山ア勇喜(競歩)の2名が選出されました。

2006年
6月30日
秋田県立小泉潟公園のテニスコート2面をガーネット・ターフ(ガーネット・サンド充填人工芝)に改修しました。

全国初の小中一貫教育校「日野学園」が品川区に開校しました。

2006年
5月23日
横浜の岩崎学園、屋上にフットサルコート(バスケットコート共有)を新設しました。

北海道の苫小牧東高等学校のインラインホッケー場と札幌盲学校プレイルームを改修しました。

2006年
5月16日
水戸駅ビル屋上にロングパイル人工芝のフットサルコート「フットパルケ水戸」がオープンしました。

2006年
5月11日
東京大学駒場キャンパスにこの春ロングパイル人工芝ラグビー場が完成しました。

2006年
4月28日
杉並区の下高井戸運動場にロングパイル人工芝の多目的グラウンドが誕生しました。

「当社におけるアスベスト(石綿)使用についてのお知らせ」(PDF)を掲載しました。

2006年
4月21日
輪島市で開催された第90回日本選手権50キロ競歩兼全日本競歩輪島大会で、16日当社の山ア選手が日本新記録を大幅に更新しました。

2006年
4月5日
北信越支店が3月10日付でISO 9001認証取得致しました。


2005年
12月8日
神戸総合運動公園 ユニバー記念陸上競技場が11月付でIAAF CLASS1認証取得し、長谷体通信vol.21に掲載しました。 日本国内にCLASS1トラックは新潟、神戸と2箇所になりました。

2005年
11月11日
静岡県草薙総合運動場の陸上競技場が、第21回都市公園コンクール(社)日本公園緑地協会会長賞を受賞。長谷体通信vol.20に掲載しました。
(施設・材料・工法部門ウレタンリサイクルシステムウォータートップ

2005年
10月19日
当社の選手4人が出場した第53回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会について長谷体通信vol.18、『ドイツ年』記念事業で神戸ドイツ学院の校庭改修支援について長谷体通信vol.19を更新しました。

2005年
8月4日
6月6日、兵庫県の広域防災拠点とスポーツ振興拠点である三木総合防災公園に陸上競技場が竣工しました。

秋田県立中央公園陸上競技場が改修。作品事例を更新しました。

2005年
8月1日
6月11日、新潟県刈羽中学校の竣工式典で行われた当社社員の近藤高代選手の講演や棒高跳の実技指導の模様など掲載しました。

2005年
7月8日
当社施工のピッチがJFAロングパイル人工芝ピッチ公認認定 9号 17号 を取得しましたので長谷体通信に追加しました。

2005年
6月7日
6月2日から5日、国立霞ヶ丘陸上競技場に於いて第89回日本陸上競技選手権大会(兼 第10回世界陸上競技選手権大会代表選手選考会)が開催され、当社選手3名が優秀な成績を収めました。
近藤選手と石田選手は、6月6日づけで第10回世界陸上競技選手権大会(ヘルシンキ)日本代表選手に選ばれました。

2005年
5月18日
岡山県笠岡総合スポーツ公園に美しい全面ブルートラックの笠岡陸上競技場が誕生しました。

2005年
4月8日
東北支店が3月11日付でISO 9001認証取得致しました。

2005年
4月1日
レヂンエース・シリーズの新製品、環境にやさしい水性の遮熱トップコート、ウォータートップ工法を追加しました。 ウォータートップで施工された草薙陸上競技場を作品事例に追加しました。

2005年
2月10日
当社施工のピッチがJFAロングパイル人工芝ピッチ公認認定 5号 6号 7号 を取得しましたので長谷体通信に追加しました。また作品事例にも九州総合スポーツカレッジ(5号)新潟聖籠フットボールセンター ピッチE(6号)・ピッチF(7号)を追加しました。

2004年
11月9日
10月23日から28日まで、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場において開催された、「彩の国まごころ国体」秋季大会を長谷体通信に追加しました。

2004年9月に竣工した学習院中高等科第一グラウンドを作品事例に追加しました。 このグラウンドはワンダーターフ・システム フラッペーブ工法で施工されています。

2004年
10月8日
筑波大学の第一サッカー場がロングパイル人工芝に生まれ変わりました。そのご紹介を長谷体通信に、また作品事例にも追加しました。

2004年
8月6日
早稲田実業学校「王貞治記念グラウンド」新設を長谷体通信Vol.9に追加。

2004年
7月9日
関西支店が6月15日付でISO 9001認証取得致しました。

2004年
6月22日
近藤選手がアテネ五輪の出場権を獲得しました。女子棒高跳はオリンピック日本初出場となります。

2004年
6月7日
6月4日、鳥取県立布勢総合運動公園陸上競技場で開催された日本選手権第1日、女子棒高跳で近藤選手は4m30の大会新記録で優勝しました。

5月29日、愛知県豊田市の中京大梅村陸上競技場で行われた陸上の中京大土曜記録会女子棒高跳びで当社社員 近藤高代選手(関西支店)が、4m35で日本新記録を出しました。(それまでの記録は5月5日・水戸国際4m31)

2004年
5月12日
新潟スタジアム・ビッグスワン陸上競技場がIAAF(国際陸上競技連盟)CLASS1トラックに認定されました。ビッグスワンは、日本で第1号のCLASS1トラックとして記念すべき競技場になります。


2004年
4月26日
IAAF CLASS1第2回検査も全てクリアし、神戸ユニバー記念陸上競技場の改修工事が完了しました。(長谷体通信VOL.7)

石田智子選手
2004年
4月1日
神戸ユニバー記念競技場の改修工事とIAAF CLASS1第1回検査の模様を長谷体通信VOL.6に追加しました。

2003年
9月2日
九州支店が8月15日付でISO 9001認証取得致しました。

2003年
8月6日
当社社員(関東支店)の石田智子選手が世界選手権(パリ・8月)へ出場決定。

新潟スタジアム・ビッグスワンで開催された県陸上選手権のページを追加しました。

2003年
7月11日
新潟スタジアム・ビッグスワンの陸上競技場トラック(第1種公認)が、日本で初のIAAF CLASS1(国際規格)の厳しいテストに合格し、2003年6月竣工しました。





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