| バックナンバー | vol.72 May.2008 |
| 川崎市等々力陸上競技場がレヂンエースで第1種競技場へ全面改修 | |
| 第92回日本陸上競技選手権大会(北京オリンピック選考競技会)会場 | |
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| ※サッカー試合前のスパイク対応ウォームアップゾーンとして濃いブルーの人工芝敷設(写真上では左の走路周辺) | |
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| トラックの表面仕上はウォータートップ。夏場のトラック表面温度の上昇を抑え、快適な競技をサポート | |
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| レヂンエースST:IAAF(国際陸連)認証品 ウォータートップ仕上 2008年3月竣工 | |
| 川崎市等々力第二陸上競技場もクレイから全天候舗装へ改修 | |
| 関東近県で最も細長いデザインの直線95m・400mトラック | |
メイン陸上競技場(川崎フロンターレホームスタジアム)の2種から第1種公認への改修に合わせ、第2競技場もクレイ舗装(300mトラック6レーン)から全天候型舗装(400mトラック6レーン)へ改修し、第3種公認を取得しました。トラック形状は敷地を活かして直線距離を95mまで伸ばし(通常80〜85m)カーブ半径33.123mの少し細長いユニークなデザインです。 | |
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| レヂンエースST:IAAF(国際陸連)認証品 ウォータートップ仕上 2008年3月竣工 | |
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| ▲園路にはアプローチ灯を配置 | アウトフィールドは川崎フロンターレブルー▲ |
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| ▲園路は透水性脱色アスコン(黄土色) | 外周の擁壁をベンチに利用▲ |
| 第2競技場横の園路は中央付近に四阿が設置され、壁のない開放的な景観が広がります | |
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| 川崎市等々力陸上競技場 |